北海道のヒグマ、東北・北陸地域を中心としたツキノワグマの大量出没について (緊急声明)

クマ類の大量出没の対応に関する緊急声明を発出しました
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ワイルドライフ・フォーラム 書評の募集

ワイルドライフ・フォーラム 書評の募集
学会誌「ワイルドライフ・フォーラム」では、下記リストに掲載された書籍の書評を募集しております。書評を執筆いただく方には、対象となる書籍を差し上げます。執筆希望者は学会事務局( awhs@mynavi.jp(@は半角に直してください))まで、「氏名、会員種別、書評執筆を希望する書籍名」を電子メールにてお申込みください
※書評の執筆は本会会員に限ります

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大会TOPIX

2024/1/8
次回(2024年度)大会は山岳科学学術集会との合同開催となります。

第10回山岳科学学術集会・第29回「野生生物と社会」学会合同大会
Joint Conference of “Mountain Studies” and “Wildlife and Human Society”in 2024
略称:MSWH2024


時期:2024年12月13日(金)~12月15日(日)
会場:静岡大学静岡キャンパス

2023/12/4
第28回学会大会(つくば大会)が終了いたしました。ありがとうございました。

What's New!

2024/1/26
学会誌(野生生物と社会)の新巻(12巻)として論文が1報掲載されましたのでお知らせします。
論文はオープンアクセスでどなたでもJ-STAGE(以下URL)から無料で読むことができます。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/awhswhs/12/0/12_1/_article/-char/ja
<事例報告>
養豚場へ侵入する野生哺乳類相についての事例報告
大井 徹, 長井 誠
12巻 p. 1-5
https://www.jstage.jst.go.jp/article/awhswhs/12/0/12_1/_article/-char/ja
2024/1/10
青年部会規約が改訂されました。
2024/1/10
役員構成が改訂されました。
2023/12/27
以下の表彰者を受賞者一覧に掲載しました。
○学会賞 氏名:山端直人、所属:兵庫県立大学 自然環境科学研究所 森林動物系 教授
タイトル:獣害という社会課題の解決につなげる一連の研究と実践

○学会功労賞 氏名:小金澤正昭、所属:物故(宇都宮大学 名誉教授)
2023/12/12
新規理事となった池田貴子様の名前を追加掲載しました。
2023/7/24
八代田千鶴会長、および富田涼都副会長から挨拶文をいただきましたので掲載しました。また、アジェンダも掲載しました。
2023/7/24
投稿規定と原稿の書き方の改訂版を掲載しました。
2023/7/24
学会誌編集委員会規約が改訂されました。
2023/6/2
行政研究部会共催セミナー  2023年野生動物管理全国協議会公開シンポジウム

『野生動物管理学教育の黎明と今後の展開~次世代の鳥獣保護管理の担い手の確保・育成の実現に向けて~』
開催案内を掲載しました。
2023/04/18
役員一覧の更新しました。
2023/03/22
学会誌・野生生物と社会の第11巻が公開され、論文1報が掲載されております。
※学会誌の「巻」は年単位(1~12月)で更新されるので、2023年分は11巻となります。
掲載論文は以下のリンクまたはDOIからどなたでも閲覧可能です。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/awhswhs/list/-char/ja

<原著> 鳥獣保護区の指定区分および指定実績の変遷 奥山 正樹 11 巻 p. 1-10 https://doi.org/10.20798/awhswhs.11.0_1
2023/03/16
学会誌の「野生生物と社会」10巻に新たに下記の論文がJ-STAGEで公開されました。
論文はオープンアクセスでどなたでもJ-STAGE(以下のURL)から無料で読むことができます。
 以下の各論文のリンクからアクセスしてご覧ください。
  https://www.jstage.jst.go.jp/article/awhswhs/10/0/10_63/_article/-char/ja>

<原著>
茨城県南西部に出没したニホンジカのミトコンドリアDNA遺伝解析による出自の推定
永田 純子, 後藤 優介, 高木 俊人, 兼子 伸吾, 原田 正史
2022 年 10 巻 p. 63-73

 https://doi.org/10.20798/awhswhs.10.0_63
2023/03/06
書評用献本リストを掲載しました。
2022/11/26
環境社会学会大会で連携開催の企画があります
2022/10/26
「メーリングリストが届かないときは」を掲載しました。
2022/10/26
学会誌の「野生生物と社会」10巻に新たに下記の論文がJ-STAGEで公開されました。
論文はオープンアクセスでどなたでもJ-STAGE(以下のURL)から無料で読むことができます。
 以下の各論文のリンクからアクセスしてご覧ください。
  https://www.jstage.jst.go.jp/browse/awhswhs/list/-char/ja

<事例報告>
キタサンショウウオの移転事業後の長期モニタリングの結果と移転の留意点
照井 滋晴, 秋山 吉寛, 野本 和宏
2022 年 10 巻 p. 27-34
https://doi.org/10.20798/awhswhs.10.0_27



DNAメタバーコーディング法によるヌートリアのイシガイ科二枚貝類採食解析
鳥居 春己, 高野 彩子, 村上 興正, 白子 智康
2022 年 10 巻 p. 43-50
https://doi.org/10.20798/awhswhs.10.0_43

2022/10/24
ワイルドライフ・フォーラム 書評の募集
学会誌「ワイルドライフ・フォーラム」では、下記リストに掲載された書籍の書評を募集しております。書評を執筆いただく方には、対象となる書籍を差し上げます。執筆希望者は学会事務局( awhs@mynavi.jp)まで、「氏名、会員種別、書評執筆を希望する書籍名」を電子メールにてお申込みください
2022/10/18
学会誌の「野生生物と社会」10巻に新たに下記の論文がJ-STAGEで公開されました。
論文はオープンアクセスでどなたでもJ-STAGE(以下のURL)から無料で読むことができます。
 以下の各論文のリンクからアクセスしてご覧ください。
  https://www.jstage.jst.go.jp/browse/awhswhs/list/-char/ja

<原著論文>
絶滅危惧種リュウキュウアユをカワウの捕食から回避させる「テグス張り」効果の検証
井口 恵一朗, 坪井 潤一, 久米 元, 米沢 俊彦
2022 年 10 巻 p. 35-41
https://doi.org/10.20798/awhswhs.10.0_35

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2012年11月17日に野生生物保護学会は「野生生物と社会」学会と改称しました。